北海道“みりょく”発信プロジェクト

「地下歩行空間から北海道再発見の旅へ」ということで展示されている。
冬祭り関連のポスターが目を引いたが、たしかに知らない祭りばかり。

「ドカ雪まつり」は、岩見沢で。今年で22回目。2月18日と19日に開催。
昨年の様子などは岩見沢市観光情報が詳しい。

なまはげ祭りは、歌志内市で、今年26回目。2月5日に開催。
秋田の『なまはげ』に、独自のアレンジを加えて開催してらしい。
準備されているかたはおつかれさまです。地域のかたはぜひ参加して盛り上げましょう。

「地下歩行空間から北海道再発見の旅へ」ということで展示されている。
冬祭り関連のポスターが目を引いたが、たしかに知らない祭りばかり。

「ドカ雪まつり」は、岩見沢で。今年で22回目。2月18日と19日に開催。
昨年の様子などは岩見沢市観光情報が詳しい。

なまはげ祭りは、歌志内市で、今年26回目。2月5日に開催。
秋田の『なまはげ』に、独自のアレンジを加えて開催してらしい。
準備されているかたはおつかれさまです。地域のかたはぜひ参加して盛り上げましょう。

先日、スーパーで見つけた奥芝商店のレトルトスープカレー。

ちょうど余っていたベーコンも焼いてトッピングして食べることに。

箱の裏や箱の内側にも、商品説明というか、奥芝商店の思いが込められている感じ。

熱湯で5分温めたあと、いきおいよくパックから開けると上のようにスープが跳ねる可能性が高いのでご注意。なぜなら

レンコンも

じゃがいもも、この大きさだから。(写真撮り損ねたけど、チキンはこのじゃがいもよりちょっと小さいくらいのが2個入っていた)
具がこの大きさだから、5分と言わずもうすこし時間をかけて温めてもよいかも。
辛いのが好きな人には物足りないだろうし、またお店で食べるスープカレーにもまったく及ばないけど、奥芝商店がどんな店なのか行ってみたくなるカレーだ。

パッケージの中にポストカードが入っているので、それを育ててくれた人に送るとさらに良いことが起こりそう。

コンサドーレ札幌のJ1昇格を記念した共通ウィズユーカードが発売される。

カードの部分だけ拡大してみると、こんなカードだ。

1月29日から、大通定期券発売所のみで発売。
29日は日曜日だが、混雑が予想されるため、午前8時から発売になるそうだ。

JRの「小樽築港」駅から海沿いを小樽運河のほうに南下してみました。
約4キロぐらいというこということで、約1時間の見込み。
小樽築港駅を海側に出ると

ん?上のほうになんかあるんかな?

でっかい観覧車がお出迎え。

立派な映画館などもあって、マイカルがスキー部を持っていたころをちょっと思い出しました。

バスのラッピングがかま栄なので、小樽に来たなと実感(笑)。
少しあるくと

ヨットがおしゃれな感じに並んでいて

石原裕次郎記念館。
さらに進むと、

べこ餅というのが個人的には気になる新倉屋総本舗。(楽天でもべこもちあった!)
ちょっとここで休憩したいところだが、先に進むと

遠くにフェリーが見える。

新日本海フェリーのターミナルのようだ。
車の人はよいとして、JRからフェリーに乗船する場合は、南小樽で降りると近いのかな??

位置関係を確認して、小樽運河を目指す。
JR宗谷本線・名寄駅の目の前に

この写真では、こんもりと雪の積もったところ一番手前が、幌加内行きJRバスのバス停。かつて「日本一の赤字ローカル線」と言われた深名線がバス転換されて走るようになった。

この日は運よく出発する幌加内に向け出発するバスを見送ることができた。
どれくらい運が良いかといえば、

を見てもらうほうがわかりやすいだろう。土・日・祝日のみ運行の赤字の9時を入れても一日4本。
札幌以外の北海道を公共機関で旅行する際には、列車やバスの時刻をまず第一にチェックしてスケジュールを組むことが自然と求められるだろう。
1月3日夜の宗谷本線・名寄駅

次の列車は、上りが旭川行き、下りが音威子府行きだが、音威子府行きの表示の右の数字がちょっと変。

のりばの「2」という数字が電光掲示板の上にかぶせられている。
なぜこんなことが???

発車時刻表を見ると、普段ののりばは1番。この日は稚内方面からやってくる列車が20数分遅れていて、発車番線が変更になったためだ。
ただそれ以上にびっくりなのは、音威子府方面の普通列車は、18時46分発が最終だということだ。飲みに行ったりしたらどうするのだろうか?バスだって最終は似たような時間だと思うのだが。。
念のため上りの旭川方面の発車時刻を見てみると

最終は21時56分。これでも十分早いが、下り列車に比べると3時間以上も余裕がある(笑)。
私が高校生くらいのときは、夜行の急行があったためか、名寄駅24時間開いていてまさかのときも夜を過ごす場所があったんだけど、さすがに今はどこの駅も閉まるからなぁ。
そんなこんなで、遅れながらも無事にやってきた下の列車に乗ってまず旭川まで移動だ。
実際にはロシアやアラスカ産のものが多かったりするが、北海道からカニを通販で買ってお取り寄せしたときには、せっかくだから気分を盛り上げれば、さらにカニも美味しく食べられるのではないでしょうか?
たとえば、加藤水産の通販「北国からの贈り物」では届くいた箱に

弟子屈町の川湯温泉からのお届け物であることがわかる住所がある。
「弟子屈」や「川湯温泉」などのキーワードで普通に検索するだけでなく、動画検索とかブログ検索などをすると、冬の弟子屈周辺の模様や川湯温泉でカニを食べた人の感想などが出てくるかもしれない。
自宅にいながらにして、冬の北海道観光をして温泉旅館でゆったりカニを食べるとどんな感じになるのか、けっこうシンクロできるように思うのですが、ぜひどなたかやってみて報告してください(笑)
ドサンコの森には、オープンなスペースでエゾリスが飼育されているが、その反対側にはひっそりとエゾユキウサギがいる。
重複妊娠により、5月に2頭出産後、さらに7月に3頭出産したんだと!
(【参考】エゾユキウサギ2頭の出産後、「重複妊娠」で更に3頭出産! 「札幌市円山動物園」より)

子育て中のところ、ちょっとお邪魔。

お食事中でした。

冬になったら白くなるらしいですが、その前に5兄弟(姉妹?)がそろっているところを見に行かねば(笑)
札幌円山動物園のシシリンオオカミの赤ちゃん。
ジェイトリップの札幌円山動物園特集の写真だとすごく小さいのだが、
きょう8月22日に見に行ったら、もう

こんなに大きくなっていてびっくり!

どれが子供かすらよくわかりません。

エゾシカ・オオカミ舎に貼られてある見分けかたをよく参考にしてみるのが良さそうです。
写真のおかあさんのキナコ。顔がきな粉っぽいやさしい感じですね(って、どんな感じやねん)。

宗谷本線の名寄駅から、北へ徒歩5分程度で
映画「星守る犬」で、玉山鉄二演じる奥津京介が勤めている

名寄市役所に着く。
サンピラーパークにある

奥津家からだと4キロぐらい。車で10分程度の場所に位置する。
奥津京介が大好きな図書館は、市役所のすぐ近くにある。